杉並、世田谷、高見はり灸院永福杉並、世田谷、高見はり灸院永福

乳幼児・妊娠前後のママへ

長男から、喘息に苦しむ同級生がいると聞いた事が
地元の永福でもはり灸院を始めようと思ったきっかけです。
はり灸を通して、子供と保護者の健康に役立ちたいと思います。

杉並区の鍼灸院、高見はり灸院永福での親子スキンタッチの模様
 親子スキンタッチ教室(小児はりをアレンジした健康法。子供の皮膚をなでたりする)

杉並区の鍼灸院、高見はり灸院永福では親子はりをお勧めしています
高見はり灸院は、
乳幼児とママとの親子はり灸をお勧めます

昼夜を問わず体調を壊し、泣き出す乳幼児
その世話で、24時間休みのないママ
どちらにも、はり灸をするのです

喘息の乳幼児とそのママを例にしましょう。
夜中に咳き込んで起きてしまう乳幼児は、
2〜3回のはり灸で起きる回数が激減します

夜中に起きる回数が減っても、
育児が大変であることに、変わりはありません
多くのママは、十分な睡眠や休養が取れずに、
疲れやつらさに耐え続けています

育児疲れや産後うつは、病気と扱われにくいですが
はり灸で気を補給すれば、疲れを軽減できます

別段の治療をしない場合の、喘息の症状回復ですが、
小学校の前に1/3、中学校の前に1/3が治り、
残り1/3は成人しても治らないと言われます

ですが、これまでの臨床経験から言えば
3歳頃から週一で2〜3年はり灸すれば、ほぼ全員完治します